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ちょっと圧倒されながら彼女に薦められるままワインを飲んでいると、いつも以上に酔いが回ってしまいました。

彼女のほほも桜色に染まって凄く色っっぽいです。
でも、急に口数が減ってきました。

「酔ったの?」と聞くと少しもじもじしながら「部屋で飲みなおしませんか?」と言ってきました。
キターー!と思いましたがそこは紳士的に「ゆうなさんの家に招待してくれるのですか?」と聞きました。

すると「この間のホテルにお部屋とりますね。いいですか?」
もちろんオッケー!と思いつつ「はい」とだけ言うと、彼女は携帯を持って席を立ちました。
ホテルに予約の電話をしているみたいです。

戻ってくると「お部屋取れましたよ」とちょっと恥ずかしそうに言いました。
食事も済んで例の高級ホテルへ。



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