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仕方なく、途中でコンビニにより飲み物をかい近くの公園で休憩をした。
あさみは、俺の膝の上でウトウトしてしまった。
俺はもちろん暇。だからやることは、おさわりするしかない。

まずは胸を軽くつっついた。反応がない。
今度は、乳首めがけて、指で突っつき触った。
「んんっ」と息がもれる。なんだかおもしろくなってきた。
スカートの中にもいれたいが、人がたまに通りそれはできない。
仕方なく、乳首を交互に触ってた。
「んんっ」と息がもれるとすぐに止めるのを繰り返した。
段々と、身動きが大きくなり始めてやばいと思った瞬間、目があった。

あさみ、「ゴメン。寝ちゃった。でも胸触ってたからよかったでしょ?w」
俺、「知ってたの?いつから?」
あさみ、「わかったのは、最後の方」
俺、「もう帰るのめんどくさいから、泊まってく?」
あさみ、「どこに?」
俺、「近くのホテル」
あさみ、「えー、どーしようかな」



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