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ワリキリ

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<Last Update>
2018-10-19 11:04:07
正直に告白すると、僕は黄金水プレイが好きな変態だ。
その手の店に行って、プレイを楽しむことはある。ただし、手慣れたプロとのプレイよりも、不慣れなJKとプレイしたい、という欲求が募っていく。
ならば、ワリキリを探すしかない。ただし、ハードルは高そうだ。
冷静に考えると、セックスするよりも、黄金水をぶっかける方が、女の子も体が傷つかないし楽なはずだ。何しろ、黄金水プレイで妊娠することもない。
ただし、変態である。こんなところに大変態だ。黄金水プレイが好きと公言している変態と、1対1で会うことの方に抵抗があるはず。
わりきりの現状
セックスは常識内だが、黄金水プレイに関しては、非常識な性癖であることは間違いがない。それ専門のプロはともかく、素人が僕の性癖を受けてくれるのだろうか。 などと考えつつも、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる的に、黄金水プレイの可否についてメッセージをばらまいてみたところ、1人がOKしてくれた。 奇跡だ、女神降臨。 待ち合わせ場所にその子はエレキギターのケースを肩にかけてやって来た。 ビンテージ物のジーンズにレザーのジャンパーを着た、いかにも「バンドやってまっせ!」的な女の子だった。 ブリーチしたエアリーショートの内側にある切れ長な目は、見ようによっては女王様の雰囲気があった。 女神降臨を待っていたら、女王様が階段を下りてきてくれたようなものだ。 そして、僕は、ホテルの浴室で彼女の洗礼を受けた。 脱色された濃い陰毛に囲まれた桃色のひだの中から、黄金水がふりまかれる。ああ、これぞまさしく南アルプス黄金水。 僕は、身もだえるような快感を味わいながら、己の中で果てた。 こうして、僕は、洗礼を受けて彼女の信者になった。 「こういう趣味の人、案外と多いよ。おじさんみたいに公言している人は少ないけど」 彼女は、まだ汁が残る僕の股間を洗いながら教えてくれた。 ワリキリをやっていて、やることをやった後に、黄金水プレイを要求する輩が結構いるらしい。 彼女の女王様ムードが、相手の男の隠された性癖を引き出してしまうのだろうな、と僕は思った。 「だから、後出しじゃなくて、おじさんのように最初から潔く要求してくる方が、私は好きだな」 女王様のお気に召されたようで僕は満足だった。 お金くれる人 お金くれる人



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