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センズリ鑑賞
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<Last Update>
2019-04-07 20:10:09
「一度、センズリ鑑賞したいんだよね」と、お決まりのセックスの後で僕のセフレちゃんが言ってきた。
男のセンズリに興味あるの?と聞くと「ちょっとだけ」と答える。男が自分のちんちんをこすっている姿を見て何が楽しいだろう?と思う。確かに、センズリ鑑賞で女の性感が高まって、その後に野獣のようなセックスになだれ込むAVを見たこともあるが、それはフィクションの世界じゃないのだろうか?
とは言うものの、僕も彼女と言うセフレができるまではライブチャットでチャトレのオナ見せを満喫していた口だ。異性のオナニー・・・と言うか、いつもと違った姿を見たいと言う欲求は男性も女性も根っこは変わらないのかもしれない。
「いや、そーいう相互オナ的ものとはちょっと違う気がする」と、セフレが異議を唱えてきた。「よくわかんないけど、センズリを自分のおかずにしようとかそーいうんじゃないんだよ、きっと」じゃあなんだ?・・・と言うわけで、レッツチャレンジすることになった。
車内フェラ希望のJCエロ垢にアマギフ詐欺に遭い学んだセフレの作り方
とは言え、いつもセックスで挿れたり舐められたりして慣れっこだと思っていたが、こうして真顔な女性の前で、ちんちんをさらすことがとてつもなく恥ずかしいと思える感覚が蘇ってきた。そして、それは何だか懐かしい記憶だった。 肉親を別にして、初めて自分のちんちんを異性に見られたのはいつのことだっただろう。いじめられっ子だった僕は、クラスのいじめっ子にみんながいる前でパンツを脱がされたことがある。女の子たちは「キャー!」とか言って顔を手で覆っていたっけ。まだ、剥けていない僕のちんちんに対して、女の子たちはまるで汚物を見るかのような態度だった。 そんな僕のかつては汚物扱いだったちんちんを、今はセフレが興味津々に眺めている。すると、僕のちんちんは何もしていないのにムクムクと勃立を始めたのだ。「わあ!」とセフレが嬉しそうに声を上げる。いくらセックスしている仲とは言え、ちんちんがそそり立つ過程を目の辺りにするのは初めてなのだろう。ああ、これなんだ、と思った。センズリ鑑賞とはちんちんを異性に認めてもらう喜びの作業なのだ。そして、僕は押し寄せる喜びの中でセンズリをして、セフレの前で果てた。 僕が脱力していると、センズリ鑑賞してくれていたセフレが言った。「んー、思ってたほど面白いもんじゃないね」・・・えー、そりゃないわー!と僕は汚れて汚物化したチンチンをウェットティッシュで拭いながら思った。 人妻の不倫 人妻の不倫

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